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ごあいさつ |
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タケヒロ産業は、1973年 愛知県岡崎市にて、竹垣、竹材料を専門とした造園資材卸問屋として創業しました。 袖垣の “竹のあるくらし” ブランドとして、特に全国の造園資材専門店、竹材店といった業界のプロの皆様に支えられ、今日まで社業を発展させてきました。2011年2月には、幸田町に本社を移転。隣地に商品センターを開設し、石建材の取り扱いを増強し、業務を更に拡張しています。 現代の日本は、モノに対して十分過ぎるほど豊かになり、人々の目は肥え、ひと昔前の「人並みの暮らし」は、もはや目標ではなくなり、「自分らしい生き方」を望む時代となりました。それは、横並びではなく、流行りのモノではなく、自己価値観を一番に考えて、実現させることを求める時代ということだと思います。 商品サービスを通じて、お客様にお応えしていく私達は、仕事に向き合う姿勢も変化させていかなくてはいけないのでしょう。 少し寄り道をするような遊び心を持った余裕のある姿勢で、商品だけでなく、ちゃんと『心』のある、お客様との関わりを大切にしていく。それには、まず社員自身が充実していなければお客様に響くバランスのとれたサービスを提供していくことはできないでしょう。 私達は、これからもたずさわる仕事に愛情を持って全力を注ぎ、進化を続けていきます。庭というカテゴリーで、お客様が満足し、そしてそれぞれのスタイルを上手に表現するためのお手伝いができればこの上ありません。 今後とも、益々のご指導ご鞭撻をよろしくお願いいたします。 代表取締役社長 鈴木貴司 |
こだわり |
【袖垣・竹垣】豊富な材料を保有する竹材問屋の特性を活かし、全品受注生産にこだわってきました。おかげ様で特注品も含み、スピーディーで柔軟な対応は、お客さまに高い評価をいただいております。 | ![]() |
【杭・丸太】造園緑化用の竹支柱、杭丸太類の定番規格品は、常に在庫しています。国産材、輸入材、別注品、切断や穴あけ等の加工にも柔軟に対応してます。 |
【プラ竹】主に竹フェンスの材料として使われるプラ竹は、カラー、サイズ等、バリエーション豊かに取り揃えています。ユニットフェンスのように、より簡素化した製品開発にも努めています。 |
【石材・砂利】造園用としての、石、砂利、灯篭、飛石などを、国内及び海外より調達。お客様のさまざまなニーズに対応しています。 |
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【貿易】アジアを中心に、イギリス、ブラジル、オーストラリア等の国々から、竹木製品、緑化資材、石材を調達。近年では海外からの問い合わせも増え、欧米国への輸出も行っています。 |
【デリバリー】重量物、長尺物を扱うことは技術が必要。自社車両、専任ドライバーによる責任配送にこだわり続けています。 |
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会社概要 |
| 商号 | 株式会社 タケヒロ産業 |
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| 所在地 | 〒444-0104 愛知県額田郡幸田町坂崎東鳴沢15-1 TEL:0564-63-1212 / FAX:0564-63-0832 |
| 設立年月日 | 1973年(昭和48年)6月 |
| 主要販売先 | 庭園資材専門店、エクステリア業者、造園業者、店舗内装業者、園芸センター etc |
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沿革 |
| 1973年(昭和48年) | 06月 | 愛知県岡崎市において『竹廣銘竹センター』を開業 造園資材の販売を開始する |
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| 1977年(昭和52年) | 06月 | 資本金1千万円で『株式会社竹廣銘竹』と改称 |
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| 1989年(平成元年) | 02月 | 岡崎市上地に移転するとともに『株式会社タケヒロ産業』と改称 新社屋が完成 |
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| 1994年(平成 6年) | 11月 | 資本金を3千万円に増資 |
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| 1996年(平成 8年) | 11月 | 合理化と技術向上達成の優良企業と認められ、愛知県知事より表彰を受ける。 |
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| 2002年(平成14年) | 04月 | 新商品「あやパネル・あや竹」シリーズを発売 |
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| 2010年(平成22年) | 6月 | KOTA物流センター隣地に、主に石建材用の置場として(商品センター)を開設 |
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| 2011年(平成23年) | 2月 | 岡崎市上地より、幸田町坂崎東鳴沢(旧KOTA物流センター)へ本社を移転 |
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